菊
2020年 09月 15日
9月になると菊の花が市場に出回ります
現在は流通が盛んなので
海外から季節以外の花も手に入りますが
私が子供の頃は
隣県でお花を栽培している農家の女性が
県を超えて我が家に定期的に届けてくれていました
小綺麗な藍染のモンペ姿に髪には手拭いをかけて
大きな背負い籠の中はお花で一杯でした
我が家の裏出入り口に到着すると
背負い籠の中のお花達を全て出して
今日はどんなお花があるとか説明をされていました。
お花を飾る事が好きだった母は
生花店でも買っていましたが
定期的に売りに来る女性の花はとても新鮮で
働く女性を援助する為にも
母は好んで買っていました
澄んだ瞳と優しい物腰
穏やかな話声のその女性は
頬骨が少々高く
雀斑が混じっていて
今でもその女性の顔と声を
ハッキリと覚えています
幼かった私は母にべったりついて
母があれこれとお花を選んでいる様
を見る事が好きでした
毎年秋になると
女性が運んでくる花も菊ばかりで
母が飾る花は当然、
菊が多くなりました
現在の様に花の温室栽培も多様化していなかった為
選択技が少なかったと思います
私は菊の花の持つ強い色味と
真っ直ぐに伸び、しなやかさに欠ける形、
そして
匂いが好きになれず
母が菊の花を生けると
ちょっぴり不満でした
百合や薔薇が好きな母でしたから
果たして菊が好きだったのか
もう⋯尋ねることも出来ません
年月が経ち
自分の家庭を持って
自分の好みの花瓶で花を飾る様になりましたが
一度も飾ったことが無い花は
菊
菊の花の模様の蒔絵の漆器は好きで
幾つか持っていますが
菊の生花を触れる事に随分と月日を要しました
先週
偶然見つけた西洋菊
手毬の様で可愛かったので
許容範囲
日本では
丁度
重陽の節句だったので
庭の花達と一緒に
初めての菊
を
飾りました
しみじみと秋の夜長にふさわしい、
Diaryさんの温かいお母さまとの想い出話を聞かせていただきました。
今は、菊も色々に品種改良されていますが、
私も昔は、菊といえば悲しいイベントと結びついてしまって、
またやはり匂いが嫌いで好きになれませんでした。
Diaryさん、菊を好きになれて、好きな物がまた一つ増えて、良かったですね♥
Diaryさんの温かいお母さまとの想い出話を聞かせていただきました。
今は、菊も色々に品種改良されていますが、
私も昔は、菊といえば悲しいイベントと結びついてしまって、
またやはり匂いが嫌いで好きになれませんでした。
Diaryさん、菊を好きになれて、好きな物がまた一つ増えて、良かったですね♥
2
ダイアリーさん
菊ってお悔やみの花のイメージがありますものね。
今は地味なところも良さであると気づきましたが
昔は菊の展覧会だって黄色の大輪の花を競ってる風で
子ども心に何が良いんだ?と思ってました。
私も匂いが好きじゃありませんでした(*^^*)
最近は色んな種類の菊も出てきて暗いイメージは
払拭された気がします。
ダイアリー家のお庭のお花と一緒に生けられたんですか?
お花屋さんが作ったブーケみたいに素敵です!(((o(*゚▽゚*)o)))♡
菊ってお悔やみの花のイメージがありますものね。
今は地味なところも良さであると気づきましたが
昔は菊の展覧会だって黄色の大輪の花を競ってる風で
子ども心に何が良いんだ?と思ってました。
私も匂いが好きじゃありませんでした(*^^*)
最近は色んな種類の菊も出てきて暗いイメージは
払拭された気がします。
ダイアリー家のお庭のお花と一緒に生けられたんですか?
お花屋さんが作ったブーケみたいに素敵です!(((o(*゚▽゚*)o)))♡
こんばんは。
あまり菊らしくない、可憐な菊ですね。
実は私も菊をあまり好きではありません。
そのため仏花もお約束の菊をあまり入れず、故人の好きだった花を飾っています。
子供の頃から菊人形もあまり好きではありませんでした。
なぜ嫌いなのか、あまり考えたことはありませんでしたが、黄色い菊は色がきついことや、確かに匂いも好きではありません。
ヨーロッパの菊は日本のとは多少違うのでしょうか。優しい雰囲気です。
あまり菊らしくない、可憐な菊ですね。
実は私も菊をあまり好きではありません。
そのため仏花もお約束の菊をあまり入れず、故人の好きだった花を飾っています。
子供の頃から菊人形もあまり好きではありませんでした。
なぜ嫌いなのか、あまり考えたことはありませんでしたが、黄色い菊は色がきついことや、確かに匂いも好きではありません。
ヨーロッパの菊は日本のとは多少違うのでしょうか。優しい雰囲気です。
こんばんは。ダイアリーさんが時々綴られるお母様との思い出がとても好きなのですが、今日のブログも、何度も読み返してジーンとしています。
「今でもその女性の顔と声をハッキリと覚えています」という文章がとても印象的で、つい、その女性がどんな方だったのかと想像を巡らせてしまいました。
「今でもその女性の顔と声をハッキリと覚えています」という文章がとても印象的で、つい、その女性がどんな方だったのかと想像を巡らせてしまいました。
可愛らしい菊、素敵なアレンジですね♪
ガーベラと合わせることで日本の菊みたいに
辛気臭くならずお洒落になって❤︎
私も割と最近まで菊は苦手でした。
また、誕生月のお花が菊なのも
非常〜に不満でありましたw
でもなんだか十分に大人になった今
菊も、今日のダイアリーさんみたいに
しんきくさくないアレンジは特に
いいな〜、大人のシックなお花だな〜と
思えるようになりました。
ダイアリーさんの子ども時代にお花を届けてくれた女性、京都で言うところの白川女(しらかわめ)
みたいな方達ですね。
今でも京都市内では
さすがに古式ゆかしい装束ではないけど 笑笑
軽トラでお花やお野菜を積んで
お馴染みさんの玄関先にくる農家さんの女性が普通〜にいます。
ガーベラと合わせることで日本の菊みたいに
辛気臭くならずお洒落になって❤︎
私も割と最近まで菊は苦手でした。
また、誕生月のお花が菊なのも
非常〜に不満でありましたw
でもなんだか十分に大人になった今
菊も、今日のダイアリーさんみたいに
しんきくさくないアレンジは特に
いいな〜、大人のシックなお花だな〜と
思えるようになりました。
ダイアリーさんの子ども時代にお花を届けてくれた女性、京都で言うところの白川女(しらかわめ)
みたいな方達ですね。
今でも京都市内では
さすがに古式ゆかしい装束ではないけど 笑笑
軽トラでお花やお野菜を積んで
お馴染みさんの玄関先にくる農家さんの女性が普通〜にいます。
> AU3OGRさん
菊は仏花のイメージが強くて⋯。
昔は菊人形展なんて有りましたネ。
菊の模様は好きで春菊も美味しいけれど、生きたお花が苦手です。
有り難う御座います。いつも自前のお花を飾っていますが どうかなぁと試行錯誤しています。
菊は仏花のイメージが強くて⋯。
昔は菊人形展なんて有りましたネ。
菊の模様は好きで春菊も美味しいけれど、生きたお花が苦手です。
有り難う御座います。いつも自前のお花を飾っていますが どうかなぁと試行錯誤しています。
> koharu50さん
コメントありがとうございます。
多分嫌いな理由は共通していると思います。
お花の可憐さを感じないのです。色も匂いもきつめが多いですネ。
此れは許せると思い飾ってみました。其れでも、他の花と混ぜてアレンジが丁度良いかなっと。
冬の鍋料理やすき焼きに入れる春菊は大好きです。笑
コメントありがとうございます。
多分嫌いな理由は共通していると思います。
お花の可憐さを感じないのです。色も匂いもきつめが多いですネ。
此れは許せると思い飾ってみました。其れでも、他の花と混ぜてアレンジが丁度良いかなっと。
冬の鍋料理やすき焼きに入れる春菊は大好きです。笑
> オワリさん
コメントありがとうございます。
誰にでも何かしら母親との思い出はあると思います。
私の拙い思い出話に心を傾けてくださり、とても嬉しい気持ちで一杯です。
その女性の目が澄んでいてお化粧っ気の無い素顔が好きでした。
とても質素な人でしたが声も話し方も丁寧でその穏やかさに子供ながらに惹かれたのだと思います。御元気ならば良いのですが⋯。
コメントありがとうございます。
誰にでも何かしら母親との思い出はあると思います。
私の拙い思い出話に心を傾けてくださり、とても嬉しい気持ちで一杯です。
その女性の目が澄んでいてお化粧っ気の無い素顔が好きでした。
とても質素な人でしたが声も話し方も丁寧でその穏やかさに子供ながらに惹かれたのだと思います。御元気ならば良いのですが⋯。
> liligohanさん
コメントありがとうございます。
そうそう、白川女は知りませんでしたが、大原女みたい?
綺麗な藍染で模様の入ったモンペの上下だったと思います。手拭いで髪を覆っていました。
大きな竹の籠を背負ってました。未だ京都にはこのような習慣が有るのですね。
イイな〜。やっぱり京都ですネ。
コメントありがとうございます。
そうそう、白川女は知りませんでしたが、大原女みたい?
綺麗な藍染で模様の入ったモンペの上下だったと思います。手拭いで髪を覆っていました。
大きな竹の籠を背負ってました。未だ京都にはこのような習慣が有るのですね。
イイな〜。やっぱり京都ですネ。
素敵なアレンジですね。
一般的な菊のイメージとはかけ離れて、とってもお洒落ですね。
私もお仏壇には飾るのですが、菊は余り好きなお花ではないです。
ですが、西洋菊は本当に手毬の様に愛らしいお花ですね。
裏出入口で広げられたお花を選んでいらっしゃいますお母様や、お母様の傍でその様子を見守っていらっしゃるDiaryさんのお姿が目に浮かぶ様です。
何だかとてもほのぼのとした光景を、とても懐かしむ想いです。
一般的な菊のイメージとはかけ離れて、とってもお洒落ですね。
私もお仏壇には飾るのですが、菊は余り好きなお花ではないです。
ですが、西洋菊は本当に手毬の様に愛らしいお花ですね。
裏出入口で広げられたお花を選んでいらっしゃいますお母様や、お母様の傍でその様子を見守っていらっしゃるDiaryさんのお姿が目に浮かぶ様です。
何だかとてもほのぼのとした光景を、とても懐かしむ想いです。
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
わぁ~~とっても美しい菊のお花達ですね(*^^*)
大きな背負い籠の農家さんの女性が見えられるお話・・・☆
子供の頃・・お花ではありませんが・・農作物を沢山広場に売りに来られたのを思い出しました☆彡
母もそこからよく買ったので家まで直接来てくれるようになりました。。。
子供の私には一緒に持って来てくれるクワガタやカブトムシが凄く凄く楽しみでした(^-^;
大きな背負い籠の農家さんの女性が見えられるお話・・・☆
子供の頃・・お花ではありませんが・・農作物を沢山広場に売りに来られたのを思い出しました☆彡
母もそこからよく買ったので家まで直接来てくれるようになりました。。。
子供の私には一緒に持って来てくれるクワガタやカブトムシが凄く凄く楽しみでした(^-^;
> gallery-asabaさん
コメントありがとうございます。
小さい頃は金魚の✖️✖️の様に母に纏わりついていました。笑
菊の花を生けるのは苦手ですが、菊花紋は美しいと思いますし、絵として描かれた菊は好きなんですよ。ちょっと変かしら?笑
伝達、了解です。
コメントありがとうございます。
小さい頃は金魚の✖️✖️の様に母に纏わりついていました。笑
菊の花を生けるのは苦手ですが、菊花紋は美しいと思いますし、絵として描かれた菊は好きなんですよ。ちょっと変かしら?笑
伝達、了解です。
> cometsan1966さん
コメントありがとうございます。
cometさんも似たような思い出がおありなのですね。
クワガタにカブトムシですか?いいなあ〜。私は子供の頃毎夏飼っていましたよ。笑
コメントありがとうございます。
cometさんも似たような思い出がおありなのですね。
クワガタにカブトムシですか?いいなあ〜。私は子供の頃毎夏飼っていましたよ。笑
私のお誕生日が11月なので、子供の頃にその時期咲いているのは菊の花だけでした。
ケーキと菊の花がミスマッチで嫌でした。
今は色んな可愛い、菊らしく無いのも有りますね。
此方の花束は匂わなければわかりませんね、とても可愛いです。
山形へ初めて行った時に畑に並んだ、菊の花、晩菊漬は美味しかったですよ。
お刺身について来る菊は苦いだけですが…
ケーキと菊の花がミスマッチで嫌でした。
今は色んな可愛い、菊らしく無いのも有りますね。
此方の花束は匂わなければわかりませんね、とても可愛いです。
山形へ初めて行った時に畑に並んだ、菊の花、晩菊漬は美味しかったですよ。
お刺身について来る菊は苦いだけですが…
>パセリさん
コメントありがとうございます。
子供の誕生日に菊の花は渋いですね。そうですよね〜秋になると色々な種類の菊の花が有りましたね。
お母様はきっとその中でも可愛い菊を選ばれたと思いますよ。
菊のお漬物がある事知りませんでしたが、お刺身の菊もいつも残して食べた事ありませんでしたよ。
お料理に彩りで使うには綺麗で良いですね。
コメントありがとうございます。
子供の誕生日に菊の花は渋いですね。そうですよね〜秋になると色々な種類の菊の花が有りましたね。
お母様はきっとその中でも可愛い菊を選ばれたと思いますよ。
菊のお漬物がある事知りませんでしたが、お刺身の菊もいつも残して食べた事ありませんでしたよ。
お料理に彩りで使うには綺麗で良いですね。
ほんと、小さいダイアリーさんとお母さん、菊を売りに来る農家の女性の様子が見えるようです。
絣のもんぺに手ぬぐいで背負い籠の女性、きっと家計の足しにしていたのかも知れませんね。
私も美人じゃないけどソバカス^^;
そして私は金魚の××のように祖母にくっついていました^^。
菊は仏前にと植えているけど、今は供える花には拘らず、ある花を供えてるの。
理想は野の花一輪。
昔のままの菊もそうだけど、そちらの菊のようなブーケにも使われるような菊も出回ってます。
私も数種植えたけど、弱いのか駄目にしてしまった^^;
絣のもんぺに手ぬぐいで背負い籠の女性、きっと家計の足しにしていたのかも知れませんね。
私も美人じゃないけどソバカス^^;
そして私は金魚の××のように祖母にくっついていました^^。
菊は仏前にと植えているけど、今は供える花には拘らず、ある花を供えてるの。
理想は野の花一輪。
昔のままの菊もそうだけど、そちらの菊のようなブーケにも使われるような菊も出回ってます。
私も数種植えたけど、弱いのか駄目にしてしまった^^;
> koro49さん
コメントありがとうございます。
その女性は特別美人では無いけれど目が澄んでいて優しい表情の人で母にもとても丁寧で印象的な人でした。モンペ姿で手拭いかぶりでさえも清潔で⋯。
今回の菊の茎を短くしたので今、その茎を水に挿して様子を見ています。根が出たら植えてみようかなぁと思います。冬場越せれば良いのですが⋯。
コメントありがとうございます。
その女性は特別美人では無いけれど目が澄んでいて優しい表情の人で母にもとても丁寧で印象的な人でした。モンペ姿で手拭いかぶりでさえも清潔で⋯。
今回の菊の茎を短くしたので今、その茎を水に挿して様子を見ています。根が出たら植えてみようかなぁと思います。冬場越せれば良いのですが⋯。
背負いかごに持参した菊の花を知ってたら、私は好きになってたかもしれません。
畝にした畑に咲くイメージしかなく、お墓やお仏壇に供える花だったので、皆様同様好きじゃなかった。
映画で街角の花売りから男性が菊の束を買うシーンがあって外国と日本では菊の扱いの違いに驚いたものです。
今は妙に懐かしく、庭に山から掘ってきた小菊を植えるほど。
畝にした畑に咲くイメージしかなく、お墓やお仏壇に供える花だったので、皆様同様好きじゃなかった。
映画で街角の花売りから男性が菊の束を買うシーンがあって外国と日本では菊の扱いの違いに驚いたものです。
今は妙に懐かしく、庭に山から掘ってきた小菊を植えるほど。
> kuukauさん
コメントありがとうございます。
そうですねー。映画のワンシーンの様。
その女性には菊が似合っていたと思います。別の季節は他にどんな花だったのかあまり記憶になくて女性の姿、顔や声、物腰だけが記憶に鮮明に残っています。
コメントありがとうございます。
そうですねー。映画のワンシーンの様。
その女性には菊が似合っていたと思います。別の季節は他にどんな花だったのかあまり記憶になくて女性の姿、顔や声、物腰だけが記憶に鮮明に残っています。
こんばんは。
花事情はフランスと日本ではかなり違いがあるように思います。
パリの花屋さんにはたくさんの種類があり発色もきれい。
そしてなによりもお花が生活に根付いていますね。
アレンジメントのセンスもさすがです!
花事情はフランスと日本ではかなり違いがあるように思います。
パリの花屋さんにはたくさんの種類があり発色もきれい。
そしてなによりもお花が生活に根付いていますね。
アレンジメントのセンスもさすがです!
> funicolareさん
コメントありがとうございます。
そうですね〜、フランスだけでなくヨーロッパ全体と言っても過言は無いかもしれませんネ。
お花を嫌いな人はいないと思いますが、好き嫌いのタイプの花は皆有りますね。
日本はプレゼントと言うと食べ物が多いですネ。ヨーロッパはお花の方が喜ばれると思います。
私も其方が嬉しいデス。
お花のアレンジは楽しいデス。
コメントありがとうございます。
そうですね〜、フランスだけでなくヨーロッパ全体と言っても過言は無いかもしれませんネ。
お花を嫌いな人はいないと思いますが、好き嫌いのタイプの花は皆有りますね。
日本はプレゼントと言うと食べ物が多いですネ。ヨーロッパはお花の方が喜ばれると思います。
私も其方が嬉しいデス。
お花のアレンジは楽しいデス。
継母の実家は関西で有名な菊の産地でした。
納屋で出荷の準備をしている時に、菊の葉っぱを燃していました。
蚊取り線香の代用か?
注:除虫菊ではないので効果があったのかは不明。
>小綺麗な藍染のモンペ姿に髪には手拭いをかけて
Monpetit kuwaure・・モンペと鍬!?
お後が宜しいようで・・
良いお話にチャチャ入れて、また怒られますなぁ?
納屋で出荷の準備をしている時に、菊の葉っぱを燃していました。
蚊取り線香の代用か?
注:除虫菊ではないので効果があったのかは不明。
>小綺麗な藍染のモンペ姿に髪には手拭いをかけて
Monpetit kuwaure・・モンペと鍬!?
お後が宜しいようで・・
良いお話にチャチャ入れて、また怒られますなぁ?
ほれ、その、ぼ た ん や ・・
お願いします。
お願いします。
> alfa2019yさん
ボタンリレーに参加されたんですよね。
ボタンリレーに参加されたんですよね。
マジっすか?
alfa2019 → ぼたんや
alfa2019 → ぼたんや
by Diary-17
| 2020-09-15 14:31
| フラワーアレンジメント
|
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