栗と胡桃のクグロフ

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生の栗を見つけると買って来ては
週末は家でせっせと
焼き栗を作っています

栗の殻に切り込みを入れて
オーブンに入れるだけ
栗と胡桃のクグロフ_f0380954_06074809.jpeg

熱いうちに殻を剥いて
ホクホクの栗を食べるのが好きです

日曜日に再び栗を焼き
今回は初めて夫に殻を剥くお手伝いを
頼んでみました
が⋯
ヘタクソで

「アナタはマロン工場で働いたらすぐにクビよ!」
と悪妻は宣うのでした

私に悪態をつかれた夫が
頑張って剥いた栗で
栗と胡桃のクグロフ_f0380954_04082320.jpeg
今日は
栗と胡桃の
クグロフを焼きました
パウンド型とどちらにしようか迷いましたが
キッチンの収納を整理していたら
クグロフ型が出て来たので
久し振りに使ってみる事に

ところが
栗と胡桃のクグロフ_f0380954_04001198.jpeg
レシピには「栗と胡桃は細かく」とあったのに
大きいままの栗も幾つか入れてみたら
焼き具合が悪いのか
ヒビの入ったクグロフになりました
栗と胡桃のクグロフ_f0380954_04053241.jpeg
ヒビを隠そうと
粉砂糖を振ったら
更にヒビが目立ちます
「お砂糖のお化粧はいらないからそのままで良い」と言う
見た目は悪いのに
「オイシクデキタ」と
褒め上手な夫を
大事にしよう
今更ながら
思うのでした

栗と胡桃のクグロフ_f0380954_06235397.jpeg



クグロフについての説明です
Wikipediaより

クグロフフランス語:Kouglof)はオーストリアスイスドイツフランスアルザス地方菓子

クグロフ
リクヴィールのクグロフ
バ=ラン県ジェルトヴィラーの博物館所蔵の18世紀および19世紀の陶製のクグロフ型。

ドイツ語ではグーゲルフップフ(Gugelhupf)、クーゲルホップフ(Kugelhopf)とも呼ばれるが、ドイツ語の表記には揺れが多く、南ドイツとオーストリアではGugelhupfまたはKugelhopf、スイスではGogelhopfと表記する。また、ドイツではナップフクーヘン(Napfkuchen)、トップフクーヘン(Topfkuchen)、ロドンクーヘン(Rodonkuchen)、アッシュクーヘン(Aschkuchen)、ブントクーヘン(Bundkuchen)とも呼ばれる。

名前の由来には中高ドイツ語クーゲル(僧帽)+フップフ(酵母)が語源であるという説と、リボヴィレに住むクゲルという陶器職人の名が語源であるという説がある。

クグロフ型(斜めにうねりのある蛇の目型)にアーモンドキルシュヴァッサーで香りをつけた乾し葡萄を入れ、ブリオッシュ風の生地を入れて焼き上げたもので、食べる前に粉砂糖をふりかける。

アルザス地方では日曜日の朝に焼くパンであり、アルザス産の白ワインによくあうといわれる。

オーストリアでは、どの家庭でもクーゲルホップフ型があり、クーゲルホップフ型で焼いたパンは全てクーゲルホップフと呼ぶ。また、オーストリアのクリスマスには欠かせないものである。

ルイ16世の王妃でウィーンで生まれ育ったマリー・アントワネットや、フランスに亡命したポーランドスタニスワフ・レシチニスキの好物だった。レシチニスキが固くなったクグロフにラム酒をかけたところ美味であったことから、お抱え菓子職人に改良させた菓子をアリ・ババと呼び、サヴァランに似た風味で今も親しまれている




Commented by halu-0623 at 2020-12-16 08:15
わぁー😍
このクグロフ型、螺旋が綺麗ですね!

細かく刻んでしまうよりも、私はゴロゴロ大きな栗のままいただきたいです。
なので、Diaryさんは正解です✨
いいなぁ…旦那様が羨ましい✨
Commented by sonoma0511 at 2020-12-16 08:52
ご主人様がお手伝いされた栗は、形も壊れず、殆ど渋皮も採れてとても立派。
クビなんてとんでもない。オーブンで焼くとそのように渋皮も採れるのですか?

クグロフの生地はブリオッシュが基本なのですね。ブリオッシュさえ作ったことが
ないですが。只昔からクグロフの型、しかもペイントした可愛いモノに魅かれます。
お皿の柄は僧侶?僧帽と教わって成るほどと。クグロフにぴったりのお皿ですね。
Commented by Diary-17 at 2020-12-16 09:12
> halu-0623さん
大雑把な私の性格がそのままお菓子に出ているにもかかわらず、優しいコメントをありがとうございます。笑
実はクグロフ型は2つ出て来たんです。金属製でホーローの様なものとシリコン製でシリコンの方が小さめ(22cm)だったのでこちらを使ったら熱の伝導率が悪くて其れもヒビの原因の一つかなとも思われます。(単なる腕の問題?)夫もプラチックの様な物は使わない方が良いと言う意見なので潔く処分する事に決心しました。リベンジで今度はホーローの型で焼いてみます。
Commented at 2020-12-16 09:25
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by Diary-17 at 2020-12-16 09:26
> sonoma0511さん
コメントありがとうございます。
焼き栗にすると指で簡単に剥けるのですよ。冷めると剥きづらくなりますから熱いうちに剥きますがすぐに冷めてくるので火傷する程でもありません。私は買って来たら熱めのお湯で洗って
から、皮に一文字の切れ目を入れます。そしてオーブンに入れて切れ目が開いたらひとつ試しに食べて熱が通っていたら出来上がりです。
焼き栗のホクホクが美味しいのですよ。
夫にクビだ!と言ったら真面目に剥き始めたんですよ。笑
このケーキはクグロフ型に入れただけでブリオッシュのレシピでは無いのです。どちらかと言うとパウンドケーキに近いです。卵、バター、栗、胡桃ですから失敗しても味は大丈夫でした。
お皿の柄は何でしょう?翼があるので天使でしょうか?夫の実家から頂いた物です。
丁度ピッタリでした。💕
Commented by cenepaseri at 2020-12-16 10:48
旦那様素晴らしいです、妻に悪態をつかれても、サラリと平常心で褒め上手。
うちの夫なら、きっと根に持ち倍返し、妻は期待をしてませんし、打たれ強くなってしまいました。
焼き栗は美味しいですよね、色んなクリスマスのお菓子が素敵です。
お皿の天使さんはきっと大天使でしょうね、ミカエルとガブリエルしか知らないですが…
Commented by Diary-17 at 2020-12-16 11:20
> cenepaseriさん
コメントありがとうございます。
ミカエルとガブリエル!そんな名前の人いっぱいいます。笑笑
子供達は学校で宗教別にクラスがあるので詳しいですが、夫は一応カトリックとだけ言っておきます。笑
なので私も詳しく無いんですよ。
我が家はきっとパセリ家と逆で夫が打たれ強いのかもしれません。笑笑
しかし、いざと言うときは自分の意見を曲げません。
Commented by bohemianballet056 at 2020-12-16 11:25
こんにちは~♪
栗を半分に切ってオーブンで焼いて剥くという方法はじめて知りました。
まったくそういう発想がなくて、栗は好きだけど剥くのが嫌いで
家で栗や栗のお菓子は、栗をもらった時だけだったんです。
いい方法ですね、今度家でやってみようと思います。
温度とか時間はどうなのでしょうか?
クグロフ、ひびが入っているなんてまったく気がつきませんでした。
粉砂糖を振るとおめかししてより美味しそうです。
クリスマスのクッキー?もチラ見で美味しそうですね。
ドイツパンのお店にこういう感じのクッキーが売っていて。
プレートもクリスマスっぽくて素敵です♪
Commented by kuukau at 2020-12-16 11:27
卵、バター、栗、くるみ、全てありますが型がない(笑)
冷凍している皮をむいた栗があるので作りたいです。がこの形でないと普通のパウンドケーキになりそうでイマイチよね。
小さなクグロフ型が欲しくなりました。もちろん琺瑯製でw
Commented by Diary-17 at 2020-12-16 11:36
> bohemianballet056さん
コメントありがとうございます。
栗には皮の部分に切り込みを入れるだけです。怪我に注意してください。
温度はオーブンや栗の大きさにもよると思うのですが、我が家の場合は天板にベーキングシートを乗せてそこへ栗を乗せて150度〜170度位で20分くらいです。時々覗いて皮が開いていたら
試食して様子を見て下さいね。
Commented by Diary-17 at 2020-12-16 11:39
> kuukauさん
コメントありがとうございます。
詳しくは、ブランデー少々と白胡麻ペーストも入れました。バターを減らしてその代わりにサラダオイルもです。
パウンドケーキ型でも良いと思います。その方が切り分けやすいデス。
Commented by Diary-17 at 2020-12-16 11:49
鍵コメ09:25さん
キャ〜!やっぱり素敵なのですねー。うーっ、ちょっとその気になりつつあります。去年からずーっと気に掛けていたんですよ。明日楽しみにしています。
Commented by aamori at 2020-12-16 14:55
四¥六パに行った時、通りでよく、焼き栗を売っているのを、
買って立ち食いしていたけど、、
ああいうのになるの?
クグロフ?食べたことないと思います。
Commented by aamori at 2020-12-16 14:56
すごい変換違いしてます。
ヨーロッパに行った時です。
Commented by waremokomm at 2020-12-16 15:44
まあ素敵なお皿。。
クリスマスが楽しくなりますね。
クリをオーブンで・・いいこと教わりました。
今年はもう終わったけど・・来年ね。
栗入りのクグロフって美味しそう。
以前はよくクグロフ焼いていました。
ナッツを入れたり、ココアを混ぜたり・・。
私も焼かなきゃ・・。
楽しさが伝わっています。

Commented by Diary-17 at 2020-12-16 16:38
> aamoriさん
コメントありがとうございます。
うふふ、四¥六パ でも読み取れましたよ 笑

この方法、娘が焼き栗を大好きで小学生の頃自分で焼き栗屋さんの真似で作り始めたんです。
確か、学校の授業の何かの科目でこれを実験で披露したら持ち時間切れでポイント1点引かれたと怒っていました。笑笑

以来、我が家では娘が発案者とされています。笑笑
Commented by Diary-17 at 2020-12-16 16:40
> waremokommさん
コメントありがとうございます。
ちょっと荒いですが、ホクホクして美味しいので是非お試しください。
日本の栗ならば尚更美味しいと思います。
クグロフ、もう一度リベンジしてみます。笑
Commented by uransuzu at 2020-12-16 21:39
私も栗はオーブンで、です。
時々爆ぜるので要注意ではありますが、、
栗そのままの素朴なお味が好きです。

説明によると、ダバダバとラム酒をかけると、サバラン風になるのね、酔ってしまいそうです。
でも、食べてみたい〜❤︎
Commented by Diary-17 at 2020-12-16 23:00
> uransuzuさん
コメントありがとうございます。
皆さん丁寧に渋皮煮をされていたので、な〜んて乱暴!と思う方もいらっしゃるのでは、と思いましたが、手袋さんも一緒でホッとしました。笑

サバランのケーキはイースト菌の様な気がします。
私の今回のケーキはパウンド型に入れれば紛れも無く、栗のパウンドケーキになってしまうレシピデス。笑
Commented by queentomo at 2020-12-17 01:38
こんばんは〜。
家で焼き栗はしたことがありません。銀杏はよく炒って食べますが。
生の栗は向いたことがありますが大変でした、で、懲りましたw。
よくまめに手作りされて凄いデス。(尊敬❣️)栗のパウンドケーキはいろんな栗で(和栗、外国産の栗)、作っているところがあるのでそこのを買ってくるのです。いっぱい栗が入って美味しいのです。。
クグロフの型でお砂糖ふってあるとバウンドケーキより難しく、美味しそうに見えますよー。

頑張りどころの3週間しっかりロックダウンすればクリスマス、お正月と大手を振って遊べたかも。
こそっとbaby達と会わねばなりません。w。

Commented by Diary-17 at 2020-12-17 20:04
> queentomoさん
コメントありがとうございます。
凝った物は作れませんが、
自宅でお菓子を作るのはヨーロッパの文化の一つと思います。
カフェやレストランでは注文しますが、
お宅にご招待を受けた時にも、買った物を振舞われたことが無いんですよ。
焼き栗は簡単なので、いつかお試しくださいね。💕




Commented by modesta at 2020-12-17 22:53
丸々とした栗、美味しそう@@;
それで思い出しました。ふた昔ほど前になるかしら。
冬に友人とパリに行き、街角で焼き栗を売っていたお兄さんに
寒かろうとホッカイロを上げましたら、何ともいえない顔をして
ジーっとホッカイロを見ていて可笑しかった事を。
今はきっと有るでしょうね。
当時パリに住む知り合いの方に、何か欲しいものを聞くと
すぐホッカイロが欲しいと言われました。(笑)

Commented by Diary-17 at 2020-12-18 00:56
>modesta さん
コメントありがとうございます。
私にとって一番寒い経験はマイナス16度でした。空気が乾燥していた為か所謂底冷えの様な感じはしませんでした。母がホッカイロを時々荷物に入れて送ってくれていましたが、
純毛の下着が有ったのであまり不自由しなかった記憶があります。毎週末、深い雪の中を子供達を連れて公園でソリをして遊ばせていましました。その頃は毛皮の帽子を被って完全武装でした。
焼き栗は娘の大好物なので家で作る様になったんですよ〜。
Commented by gallery-asaba at 2020-12-18 18:56
ホクホクの焼き栗は、美味しいでしょうね。
クグロフは少々ヒビが入っていても、全然綺麗ですし美味しそうですよ。
Diaryさんは何でも作られて、本当に素晴らしいです。
ご主人様は、お優しいですね。
奥様に悪態をつかれても、頑張って下さるのですもの。
アハハ、はい、ご主人様を大切にして差し上げて下さいね(笑)
っていうか、Diaryさんの様な奥様は、どこを探してもいらっしゃらないとは思いますけれどね。
プレートがとっても可愛くて、何度も魅入っています。


Commented by Diary-17 at 2020-12-18 21:43
> gallery-asabaさん
亀裂入りのクグロフを堂々とブログに載せている、とんでも無い私の写真に優しいコメント有難うございます。笑
あはは、こんな悪妻は何処を探してもいないでしょうね。笑
クリスマスだけのプレートです。夫の実家からです。

Commented by mahoroba-diary at 2020-12-19 11:29
ダイアリーさん、こんにちは。

皆様仰っておられますが、ヒビはまったく気になりません。焼き栗とクルミのたっぷり入ったクグロフは絶対に美味しいに違いありませんネ。
私、先日来ダイアリーさんのセリフが面白くて面白くて、大変失礼ながら、何度も思い出して破顔になっています。笑 傑作です!ちょっとデキるタイプの男性にはこのセリフは効くこと、間違いありません!笑 我が主人も、普段はお料理しませんが、今度なにか手伝ってもらうことがあったら、私もこのセリフ、使わせてください。笑
優しいご主人様とダイアリーさん合作のクグロフ、温かみがあっていいお話です。
文末になりましたが、12月のリレーに遅ればせながら参加させていただきました。どうぞよろしくお願いいたします。いつもありがとうございます。
Commented by myumama3434301 at 2020-12-19 23:03
Diaryさんのかわいらしい雰囲気と悪態が結び付きません😁笑っ

ご主人様、とても綺麗に栗を剥かれてますね。
夫婦合作のクグロフ🎶
とても美味しそう🎶

焼き栗、若かりし頃パリで食べた味が忘れられません💕
また食べたいな。

Commented by Diary-17 at 2020-12-21 17:25
> mahoroba-diaryさん
コメントありがとうございます。
お返事が遅くなり。申し訳ありません。

ふふふ、傑作セリフですか?誰にでも得手不得手が有ると思います。彼の専門分野は別ですが、私は夫を家では褒めていないので悪妻ですネ。笑

リレーの参加下さってありがとうございます。こちらこそ宜しくお願い致します。
Commented by Diary-17 at 2020-12-21 17:32
> myumama3434301さん
コメントありがとうございます。
お返事が遅くなり申し訳ありません。

あはは、私は可愛い妻では有りません。ぷ
お料理は全く出来ないんですよ。(する気が無いのかも)学生時代や独身時代、一体何を食べていたんでしょう?笑
焼き栗はホクホクが美味しいので来年の栗の季節にお試しくださいね。日本の栗は美味しいですから🌰
Commented by BBpinevalley at 2020-12-21 18:53
こんばんは。
私も栗が大好きです。
剥くのが大変だから、やはり同じようにオーブンで焼き栗にしていましたが、一昨年から渋皮煮に凝っています。
クグロフというのはフランス語なんですね。
フランス語でKで始まる単語は少ないですが、やはりドイツ圏発なんでしょうね。
着々とクリスマス用の焼き菓子を用意されているようで、尊敬デス。
ファイヴに手がかかって、まだ何もしていません(>_<)

⬇︎デニーロの投資したレストラン(NOBU)は、まだそこら中にあると思います。
欧州だと、ロンドンとかミラノにもありました。
東京にもありますよね。コロナでどうなったか分かりませんが。
絵画への投資は、金融投資と同じようなもので、ある程度資産のある人は皆さんされますネ。
本当にアートが好きで、楽しんで投資する人と、一度も見ないで買っては売る人もいます。
上手い人にはそれほど投資価値があるということです。
マドンナやストライザンドも、全く見ないで買って、すぐに美術館に貸し付けてるかも(貸した方が、高い保険やセキュリティー代が浮き、税金上もプラス)
ご覧になったゴッホの多くも、個人からの貸し付けが多い筈です。
Commented at 2020-12-23 02:50
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by Diary-17 at 2020-12-23 08:18
> BBpinevalleyさん
コメントありがとうございます。
ニュージーランドにも栗の木が有るのですか?それは良いですね〜。
渋皮煮は大変そうで私は未経験です。
クグロフという言葉はドイツ語のグーゲルホップフが訛ってフランスに伝わったのだと思います。クリスマスはキリスト教徒の国ではとても大切で神聖な行事ですから例え私だけがクリスチャンでなくとも家族の為にする事は当然の事と思っていますし、私にとっても楽しみごとの一つなのですよ。
絵画の投資、画家達はマネーゲームの為に売り買いされる為に描いたのではないので複雑ですね。
私達の友人はワインに投資していて、一生涯飲み切れない程の高価なワインを所有しています。

今回のゴッホ展は2〜3点が個人所有と表示がありました。その中の一点が近年本物と認定を受けた絵です。
ゴッホの絵は素晴らしくないと思える絵も有りますので値段が天文学的数字になる事が不思議と思う事があります。
Commented by Diary-17 at 2020-12-24 09:45
> 鍵コメ02:50さん
其方へ
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by Diary-17 | 2020-12-16 07:30 | Comments(33)
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