ハノヴァーの後はベルリンへ
そして旧王立美術館で開催されている
カスパー・ダヴィット・フリードリッヒ(1774ー1840)無限の風景展に行きました
美術館を外から望む
カスパー・ダヴィット・フリードリヒは
ドイツに於けるロマン主義絵画の代表者
宗教的な崇高さと静寂に満ちた作品が多いことが特徴です
風景画の中に現れる人物は子供以外は背を向けている状態で描かれいます
その理由は
描かれた風景は鑑賞者と共に見つめているという意味なのだそうです
殆どの絵画は繊細でモノトーンに近い繊細な描写です
残念な事に写真が下手なので反省実際の作品は絵の中に吸い込まれてしまいそうなもっと迫力を感じます





肖像画は日本の世界史の教科書にも登場する歴史的人物、ドイツプロイセン王国時代の首相でドイツ統一の中心人物オットー・フォン・ビスマルクこの方の曾孫に当たる方のおひとりと拙宅にて会食をしたことがあります(ちょっと自慢)上品で素敵な方でした。
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