Marquis Faubourg St. Honoré
2024年 08月 21日
家族ぐるみで親しくしている友人が滞在している
フォーブルサントノーレに位置するホテルは
ルレ.エ.シャトーの称号を持ち
18世紀に建てられた
嘗ては個人の邸宅
朝食をホテルで一緒にしようと言うので朝から出かけました
部屋数は少ない5つ星の重厚で素敵なホテル
クラシックなインテリアで
大型ホテルと違い
宿泊客が自宅にいる様に寛げるホテル
写真をパシャパシャ撮るのは控えていますが
ラウンジのカーテンの作り方が興味深いので
ここだけ参考に写真を撮りました
計算された美しいドレープが目を惹きます
友人によると
このカーテンはブルガリだそうです
カーテンのドレープの美しさもそうですが、下の部分の工夫も流石だと思いました。
カーテンを閉めたら、重しも兼ねていると思われる折り畳まれた部分は、閉めた時には気密性を保ってくれそうで、北国の暮らしにも役立ちそう。
カーテンを閉めたら、重しも兼ねていると思われる折り畳まれた部分は、閉めた時には気密性を保ってくれそうで、北国の暮らしにも役立ちそう。
1
> koro49さんこんにちは〜
コメントありがとうございます😊
そうなんです。カーテンを閉めた時に自然と重なり合っうところが流石です。
我が家のカーテンも床まできっちりの長さでは無くてロングドレスの様に床で30センチ以上弛みますが此方のホテルのカーテンではありません。眼から鱗でした👀
コメントありがとうございます😊
そうなんです。カーテンを閉めた時に自然と重なり合っうところが流石です。
我が家のカーテンも床まできっちりの長さでは無くてロングドレスの様に床で30センチ以上弛みますが此方のホテルのカーテンではありません。眼から鱗でした👀
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
by Diary-17
| 2024-08-21 11:23
| インテリア
|
Comments(4)





